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写真と話を、家族のアルバムに。

その写真、
どんな日だった?

「お父さん、昔はどんな人だった?」
家族も知らない話を、知っている人がいます。

写真や質問を送り、家族や友人の思い出を集める。Told by Usは、みんなでつくる思い出のアルバムです。

先行公開中は無料。答える方の登録は不要です。

家族が知らなかった、お父さん。体験できる作例
お父さんの思い出サンプル
ギターを弾く手元を写した実写のイメージ写真ギターにまつわる、父の話(作例)

家では静かなお父さん。学生時代にギターを弾いていたと聞いて、友人に話を聞いてみた。

父の友人は、どんな姿を覚えている?

実写のイメージ写真と、架空の話を使った作例です。

ひとつの質問から届いた話は、あなたが確認招待した人とだけ共有

親の青春も、あの子の小さいころも。

あなたの知らない話を、
覚えている人がいる。

父や母へ。昔からの友人へ。あの子を見守ってくれた家族へ。聞いてみたいことを、ひとつだけ。

集まった思い出を、一冊にも。

みんなが覚えていた話を、
一緒に読み返す一冊に。

父や母の誕生日、還暦や退職のお祝いに。わが子の結婚に。寄せられた写真と言葉を、その人らしい一冊にまとめられます。もちろん、アルバムのまま楽しんでも。

本で贈る楽しみを見てみる

デジタルBOOKは先行公開中・無料。紙の製本は準備中です。

写真と友人からの言葉を見開きにした、紙の記念BOOKの完成イメージ
紙の本のイメージ。製本は準備中で、実際の仕様とは異なります。
3つの見本を、めくってみる

ページをめくると、その人が見えてくる。

一枚の写真に、
忘れたくない話を添えて。

贈る相手を選んで、10の思い出をめくってみてください。自分たちの一冊を想像するための、3つの作例です。

家族が知らなかった、お父さんも一緒に。

お父さん、60歳おめでとう。

表紙から通して読む
玄関先で自転車のベルを直す小学生の父と、そばで待つ妹(生成画像・架空の作例)
工具箱が好きだったころ架空の作例

ひとつの記憶01

赤い工具箱の、貸し出し係。

小学生のお兄ちゃんは、家の赤い工具箱を自分のものみたいに管理していました。自転車のベルが鳴らなくなると、玄関に新聞紙を広げて修理。

直ると「次から雨にぬらすなよ」と偉そうに言うけれど、工具を片づける背中はうれしそうでした。

妹より

Told by Usあの人を知る、あなたの言葉。

01 / 10 の思い出 · 赤い工具箱の、貸し出し係。

読んでいて、誰かを思い浮かべましたか。

最初は、ひとつの質問から。先行公開中は無料で集められます。

自分たちの思い出を集める

人物・エピソードは架空、写真は生成画像です。画面は読書用の見本で、実際の製本仕様を示すものではありません。

誰に見せるかも、あなたが決める。

アルバムは、あなたと招待したメンバーだけの場所。届いた話を確かめてから共有し、寄せられた言葉をそのまま残します。

安心して使うためのお約束
記念日でなくても、始められますか?

もちろんです。昔の写真を見つけた日など、何でもない日に始められます。いま一緒にいる人の話も、会えなくなった人の思い出も残せます。

参加する人は、全員登録が必要ですか?

集める方と、アルバムを見るメンバーには登録が必要です。回答用リンクから話や写真を届けるだけなら、登録はいりません。そのリンクからアルバムの中身は見られません。

本を作る必要はありますか?料金は?

アルバムとして楽しむだけでも大丈夫です。先行公開中は、思い出集め・通常のデジタルBOOK・閲覧用PDF保存を無料で使えます。紙の本は準備中で、価格・発売時期は未定です。

聞いてみたかったことを、ひとつだけ。

無料で思い出を集める