本文へ

登録なしで体験・写真と話は架空の作例です

お父さん、60歳おめでとう。

ひとつの質問が、一冊の思い出につながる。

  1. 1. 質問を選ぶ
  2. 2. 返事が届く
  3. 3. 確認して、一冊へ

この質問を、まず一人に。

学生時代、一緒にいて「この人らしいな」と思った出来事は?

リンクを受け取った人は、登録せずに返事を届けられます。

この体験では実際の送信や保存は行いません。製本注文は準備中です。

家族が知らなかった、お父さんも一緒に。

  1. 01赤い工具箱の、貸し出し係。 — 妹より
  2. 02いちばん先に、ステージへ。 — 学生時代の友人より
  3. 03緊張した日の、ひとこと — 昔の仕事仲間より
  4. 04抱っこの順番、もう一回。 — 妻より
  5. 05遠回りした、帰り道。 — 妻より
  6. 06日曜、十時のベンチ。 — 娘より
  7. 07財布の中の、折れた半券。 — 学生時代の友人より
  8. 08日曜日の、小さな習慣。 — 娘より
  9. 09六十本は、立てなくていい。 — 娘より
  10. 10いつもの食卓で、おめでとう。 — 家族より
親・家族、パートナー、友達の体験も見る