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Told by Us BOOK

ありがとうを、
手渡せる一冊に。

何を贈ろうか迷ったら、あの人を知る人たちに聞いてみる。写真と一緒に届いた、忘れられないひと言や小さな出来事。みんなの記憶を集めて、何度でも開きたくなる一冊へ。

集める方は登録が必要です。答える方は登録不要。

通常BOOKは無料。ギフトPDF仕上げは500円・決済準備中です。

写真と友人からの言葉を見開きにした、紙の記念BOOKの完成イメージ
紙の本のイメージ。製本は準備中で、実際の仕様とは異なります。

ページをめくると、その人が見えてくる。

一枚の写真に、
忘れたくない話を添えて。

贈る相手を選んで、10の思い出をめくってみてください。自分たちの一冊を想像するための、3つの作例です。

家族が知らなかった、お父さんも一緒に。

お父さん、60歳おめでとう。

表紙から通して読む
玄関先で自転車のベルを直す小学生の父と、そばで待つ妹(生成画像・架空の作例)
工具箱が好きだったころ架空の作例

ひとつの記憶01

赤い工具箱の、貸し出し係。

小学生のお兄ちゃんは、家の赤い工具箱を自分のものみたいに管理していました。自転車のベルが鳴らなくなると、玄関に新聞紙を広げて修理。

直ると「次から雨にぬらすなよ」と偉そうに言うけれど、工具を片づける背中はうれしそうでした。

妹より

Told by Usあの人を知る、あなたの言葉。

01 / 10 の思い出 · 赤い工具箱の、貸し出し係。

読んでいて、誰かを思い浮かべましたか。

最初は、ひとつの質問から。先行公開中は無料で集められます。

自分たちの思い出を集める

人物・エピソードは架空、写真は生成画像です。画面は読書用の見本で、実際の製本仕様を示すものではありません。

文化祭の朝、校舎脇でギターの練習をする十代の父と友人たち(生成画像・架空の作例)

「父の還暦」作例より。掲載された写真・話は架空です。

写真の、その先に

知らなかった話こそ、贈りたい。

家では静かなお父さん。文化祭では誰より先に歌っていたと、友人が教えてくれた。

家族にとってはいつもの人でも、学生時代の友人や昔の仕事仲間は別の顔を覚えています。質問をひとつ送り、届いた言葉を確認し、写真と一緒に並べる。その人の人生を、周りの人の記憶からたどる本です。

一冊を最初から読む

まずは、話を集めるところから。

みんなの言葉が、あなたからの贈りものに。

いま、できること

思い出を集めて、読んで、残す。

先行公開中・無料

あの人を知る人から、写真と言葉を持ち寄って。好きな話を選んで、一冊に並べられます。

  • 質問を送る。答える方の登録は不要
  • 届いた話は、あなたが確認してから共有
  • 表紙と順番を整える。閲覧用PDFにも保存
無料で思い出を集める

贈るときだけ、ひと仕上げ。

ギフトPDF仕上げ

¥500販売予定価格・税込・1冊買い切り

あなたからの言葉を最初のページに。みんなの写真と思い出を、贈れるPDFにまとめます。

  • 3つの表紙スタイルと贈る言葉
  • 自動で整う目次と寄稿者一覧
  • 写真・文章入りの完成PDFを保存

決済準備中。編集と完成PDF見本は無料です。

完成PDFを見て、無料で試すデジタル商品のため、紙の本・配送は含みません。

紙の記念BOOK・準備中

手に取って贈る、思い出の一冊。

誕生日に手渡して、その場で一緒にページをめくる。本棚に置いて、何年か後にもまた開く。そんな贈りものを準備しています。

  • 最初のページに、あなたからの贈る言葉
  • 写真と、その場にいた人が覚えている話
  • 誰が語ってくれたかも残る、寄稿者の名前

実物の仕様・価格・発売時期は確認中です。現在は相談を受け付けています。紙の本の注文・決済はまだありません。

贈る日・冊数を相談する表紙と贈る言葉を試してみる

誰に贈る、一冊にしよう。

贈る相手を思い浮かべたら、
最初の一通を。

写真を全部そろえなくても、大勢を集めなくても大丈夫。まずはひとりに、覚えている話を聞いてみるところから。

贈る場面を選ぶ

はじめに送る、ひとつの質問

家族の知らないお父さん・お母さんも、一緒に。

学生時代の友人、昔の仕事仲間、きょうだい。違う時代を知る人に、ひとつずつ聞いてみましょう。

昔の友人に学生時代、一緒にいて「この人らしいな」と思った出来事は?
この質問で、無料ではじめる

集める方は登録が必要です。答える方の登録は不要。デジタルBOOKは先行公開中・無料です。

この場面の完成見本を読む

紙で手渡したい方へ

贈りたい日のこと、聞かせてください。

紙の本は準備中です。贈る日や希望を伺い、対応できるかをご案内します。相談は会員登録なしでできます。

この内容でメールを開く

メールアプリで内容を確認し、ご自身で送信してください。ボタンだけでは送信されません。注文・予約・納期の確約ではありません。

メールが開かない場合・相談文を見るfuse@fuse-capital.jp

作り方

最初の一通から始められます。

  1. 01

    聞いてみたい人に、質問を送る

    親の友人、祖父母、きょうだい、昔の同僚。相手ひとりに送る専用リンクを作れます。

  2. 02

    届いた話を、確かめて残す

    答える方は登録なしで投稿できます。内容は管理者が確認してから、招待メンバーに共有します。

  3. 03

    写真と話を、一冊に並べる

    掲載する話、表紙、順番を選びます。投稿した原文は、勝手に書き換えられません。

作る前に、知っておきたいこと

無料版とギフトPDF仕上げは、何が違いますか?

通常BOOKと閲覧用PDFは、先行公開中も無料です。ギフトPDF仕上げは、3つの表紙、贈る言葉、自動目次、寄稿者一覧を加えたPDFを受け取る追加サービスです。販売予定価格は1冊500円(税込・買い切り)。決済は準備中で、完成PDFの見本と編集は無料で体験できます。

紙の本は、いま注文できますか?

紙の本の注文・決済は、まだ受け付けていません。製本の仕様、価格、納期が決まったら、このページでお知らせします。ギフトPDF仕上げに、紙の本や配送は含まれません。

写真が少なくても作れますか?

文章だけの思い出も残せます。写真のある話と文章だけの話を一冊に並べられます。

誰でも本の中身を見られますか?

実際の思い出は、管理者と招待されたメンバーだけが見られます。外部から回答する専用リンクには閲覧権限が付きません。

この作例は実際のお客さまの本ですか?

いいえ。3冊とも人物・エピソードは架空で、写真は生成画像です。実際に預かった写真や話を、許可なく作例に使用しません。

製本が始まったら、知りたい方へ。

製本開始のお知らせを、登録のメールアドレスで受け取れます。注文や予約ではなく、料金はかかりません。

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